優越に立てるということ

ここぞとばかりにこの商品を見せる ときって誰しもありますよね。

前回のブログでもそれがアダルトグッズとしてここぞとばかりにこの商品を見せると書きましたが別にアダルトだけに限りませんよね?

彼氏の浮気現場の写真やまたは欲しかった商品がなかなか手に入らなかった人に対してようやく探し当てた商品を見せる時など、まるで相手に貸しを作るかのような表現の仕方をするのがたまらなく優越感を感じたりすることって誰しも持っていますよね。

特にセックスに関する点において優越感を持つ、つまりここぞとばかりにこの商品を見せつけると言わんばかりの時は、自分が男性の場合は女性をひざまづかせるという感じもしますし、女性にとっては男性を土下座させるような感じでも捉えることが出来ますよね。

これぞ究極の気持ちのよい快楽を感じることができる方法では無いでしょうか。

けっしてそういうことをしてもらうためにやってる訳では無いのでしょうけど、人間は自分が優越に立ったときほど気持ちのいいものはありませんよね。

だからスポーツというのはいつまでたっても人間の中では存在するのだと最近改めて思うようになりました。

人間にとって体動かすと言うことを考えると、おそらくセックスだけでしょう。セックスしないのに運動だけするというバカなことをするのは人間だけでは無いでしょうか。この動物でもかならず自分の子孫を残すために体力だけは残しておきますし交尾をしたら力尽きることはあっても交尾をせずまま力尽きて死ぬようなことはまずないですものね。

 

ここぞとばかりにこの商品を見せる。

妻に主導権を握られる という経験はありますか。

というよりも、最近奥さんとエッチをしていますか。

ほとんどの方が御無沙汰だっていう人もいるかもしれませんし、中には全くしていないという人がいるかもしれません。

しかしそうなる前に、なぜそうなったのか覚えていますか。

奥さんはあなたの事に興味を無くしたわけではありません。

むしろエッチがしたいと思っているのです。

あなたの何かしらの行動が許されなかったからこそ、体を許さないのかもしれませんね。

強引に奥さんの体を求めたがために、奥さんが嫌になってしまったのかもしれません

そこでもし奥さんをだきたい、女を抱きたいと思うならば、ある1つの行動をとらなければなりません

それは何かというと「奥さんに主導権を握らせる」ということなのです

そこで私の前でオナニーしてと言われたらどうでしょうか。

その時に奥さんをびっくりさせるようなアダルトグッツを見せつけませんか。

それが、A10サイクロンSAです。まずもって奥さんはその商品を見てびっくりされるに違いありません。

これって掃除機なの?とかか水筒なの?とかあながち外れてもないような感じで

質問してくるに違いありません。しかしこれがこう使うのだよと見せつけると本当に興味をもってあなたのペニスと揺れ動くa10サイクロンSAを見つめ続けるに違いありません。

これぞ夫婦です。この機械よりもお前の体を使って気持ちよくなりたいんだといえば、奥様も「馬鹿な人ね」と言わんばかりにあなたを笑顔で受け入れてくれるに違いありません。

 

 

 

妻に主導権を握らせる

道具を使う夫婦には恥じらいが」でも書いたのですが夫婦と言うのはなんとなく、微妙なバランスを保っているような気がするのです。

道具を使え仲が良くなるとか、

道具を使わなければ仲が悪いままだとかいうわけではなく

それを使うのも相手のためだと言うか、なんとなく自分のためではなく

愛している人のために使うんだと思えばお互いが嬉しくなりますし

逆に自分の欲望のために使うとなると

相手も使われるのが嫌だと思ったり、もしくは勝手に使うなと思ったりなどして

険悪な仲になると思われます。

二人の関係を築き上げることができるのですが、

夫婦はいちど溝ができると、どうしても修復するのには時間がかかってしまいますしこれからも続いていく関係を考えると、道具を使うのにも躊躇する人も出てくるでしょう。

そこで大人のおもちゃを男性が買ってくるのではなく、

女性と一緒に選ぶかはまたは女性に選んでもらうかしてもらうのもひとつの選択肢かもしれませんね。

最近は女性用のアダルトグッズ専門サイトもたくさんがふえてきていますので

そういったところを夫婦で見るなりもしくは奥さんが見るなどして大人のおもちゃの主導権を握らせると言うのも面白いかもしれませんね。

こういう微妙なバランスを保っての関係と言うのは、夫婦ならではだと思われます。だからこそ面白いですし、そうだからこそ奥深いものだと思われます。

 

すす付き合ってる時のようにカップルならまだおもちゃを使う場合でもそれなりの

道具は夫婦の架け橋

世の中微妙というものがあります。

夫婦仲も例にもれず。

特別仲がよいというわけでもなく・悪いわけでもない。

かといって、愛し合ってるかというとそうではなく、嫌いかといえばそうでもない。

変な関係、つまり微妙な関係がずっと続くのが、これがまた夫婦と言うものではないかと思います。

しかし男性にとりましては夫婦というのは、まさしく性の対象であって仲がよくても仲が良くなくても、とりあえず射精ができる環境だけは常に整っておいてほしいと思うものです。

家庭に女性がいるからこそ、そのカラダを自由に使えるというか、男性は妻にそういうことをアピールしたいかもしれません。

「それだけかい?」

それが私が盛り上げようとするよこで、妻の心の声が聞こえてきそうです。

 

でも、男性は結構努力を怠っているような気がします。

女性の場合は化粧したり服を変えるなど盛り上げるのに一生懸命努力をしていたとしても、男性の場合は取り立てて何かをするわけでもなく、しいてできるとすれば精力剤をとることでしょうか。

どうしても夫婦としては盛り上がりません。

精力剤も可愛らしい彼女だったら効果も長くなってくれるでしょうが、妻に付いているものもすべて同じですので、盛り上がらないんだなあ。

そこで登場するのが大人のおもちゃですよね。

それを使って妻をいかせるとか、こちらが興奮するとかではなく、性生活が円満に続く道具になってくれればいいし、そう思ってる人も多いのではないですか。

若くは無いからこそ、道具の力に頼る。

なんだかとても現実的ですよね。

 

 

 

 

道具を使う夫婦には最初は恥じらいが。

夫婦といっても、新婚当時の夫婦と長年連れ添った夫婦といろいろな夫婦があると思います。

いつの時でもいつの場面でもおもちゃを使うというのは結構恥ずかしいですよね。

いつ頃だったかなぁ?このおもちゃを使い出したのは。

どちらから言い出したのか、全く覚えていませんが、多分自分だったのではないかと思います。そして彼女自身がそれに恥じらいを見せて、こんなもの使いたくないといったことだけはなんとなく覚えています。

でもこういうおもちゃというのはいざ使ってみると楽しいものですよね。

2人の関係は使う前と使った後では全然違ってくるのです。

おもちゃといえどもあなどれないなとその時はひしひしと感じました。

もちろん使うおもちゃによっても違ってきます。

最初に使ったおもちゃが良くても悪くても、ものすごくインパクトがあります。

二人がこれからおもちゃを使っていくときとかでも、最初に使ったおもちゃが思い出となって残っていくものです。

最初ちょっと強引に入れたりなんかして、怒られたりするんだけれども、バイブの振動を強めたりなどして、ちょっと妻には申し訳ないなぁと思ったりもします。

ところがどっこい妻の方がもっと強さを求めてきたりするのです。

さっきの恥じらいはなんだったのかなと思う時があります。こういう微妙な関係はたまりませんよね。

皆さん夫婦でどのようなおもちゃを使って楽しんでいますか。バイブだけですか、それとも他のものをいろいろ使っていますか。

人が道具を使っているところは見たことがないので、見たらさぞかし恥ずかしいでしょうね。